最新の補助金や助成金の動画をまとめてます!もちろんコロナ特別対応型の情報もまとめております!

小規模事業者持続化補助金セミナー 全編無料公開(3)経営計画書の書き方

・ガイド文付き計画書様式
・採択された計画書サンプル
は、以下URLより無料登録いただき、ダウンロードしてご利用ください。
https://takayuki.shinmoto.info/2020/01/jizoku2020-free-fanfare/

(1)https://youtu.be/GnJzBcDbCq8
◯補助金制度の基本
◯応募要件
◯補助対象となる経費の例
◯申請スケジュール

(2)https://youtu.be/mHRZT0ITUe0
◯一般型/コロナ特別対応型について 
◯事業再開枠について

(3)https://youtu.be/C9ckzSiICBo
◯計画書の書き方のポイント
◯ストーリーの作り方
◯サポートについて

■補助金事務局HP
・商工会議所管轄
一般型 https://r1.jizokukahojokin.info
コロナ特別対応型 https://r2.jizokukahojokin.info/corona/

・商工会管轄
一般型 http://www.shokokai.or.jp/jizokuka_r1h/
コロナ特別対応型 http://www.shokokai.or.jp/jizokuka_t/

■開催概要
2020年10月2日締切の回に申請したい方向け
小規模事業者持続化補助金
最大100万円獲得できる7つのポイント
講師:中小企業診断士 眞本崇之

■セミナー概要
補助金申請で、事業者に立ちはだかる壁は、①制度を理解できないこと、②計画書が書けないことの2つです。

①補助金制度を理解できるようになる
90ページ近くある公募要領を隅々読むのは、とても大変です。
そして、すべてを理解するのは、補助金初心者にはとても難易度が高いことです。
当セミナーでは、申請時に知っておくべきポイントに絞ってお伝えしますので、
セミナーに参加するだけで、全体の8〜9割は理解できるようになります。

では、残りの1〜2割はどうするか、、、というと、個別フォローが必要です。
もっとも多い質問は、「◯◯は補助金の対象になりますか?」ですが、
事業者によって、使用する経費項目が異なるため、セミナーだけでは一概に解決できません。

そこで、セミナー後の、個別質問にも対応しますので、
制度を理解し、自分ごとに内容を置き換えたうえで、②計画書作成に取り掛かることができるようになります。

②計画書を書くコツがわかる
補助金申請で最大の難関は、審査で「採択」されなければならないことです。
※「採択」とは、テストでいう「合格」のことです。

小規模事業者持続化補助金の場合、
計画書の書面審査のみで「採択」が決まります。
したがって、計画書を適当に作って採択される、ということにはなりません。

コロナの影響で、多くの予算が積まれていますので、
全国の採択率は、実に80%を超えています。
(※過去の採択率では20-40%台という年がありました。)
しかし、残りの20%、
実数でいうと申請者の23000者のうち、約4000者は不採択になっているのです。

大半の方は、計画書を書くこと自体が初めてなので、
(融資審査で提出する計画書より、高いレベルが求められます)
「どういう内容を書いていいのか」「審査員に伝わる内容か?」
あなたが、不採択の4000者に入ってしまう、ことを防ぐには、
計画書作成のお作法を知って、計画書を作成しなくてはなりません。

約1時間で小規模事業者持続化補助金の制度理解〜計画書作成のポイントまで
要点を絞って、端的にお伝えしていきます。

>補助金申請代行サービス

補助金申請代行サービス

補助金の申請のプロ!社会保険労務士 行政書士事務所 労務コンサルティング株式会社が確実な書類を作成致します! 補助金や助成金の申請代行をさせて頂いております。確実に採択を勝ち取る!

CTR IMG