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IT導入補助金2020 採択率を高めるためにできることの全て

IT導入補助金は、他の補助金よりも、申請の負担度、難易度が低いです。
(もの補助を10とするなら、持続化は3、IT導入補助金は1です。)
今年の採択率がどの程度になるかはわかりませんが、審査がある以上、100%採択はあり得ません。

負担度、難易度が低いということは、「差別化」するためにできることが少ないということでもあります。

私は、IT導入支援事業者であったこともありますし、IT導入補助金を利用した経験もあります。また、他のIT会社の後方支援として、個別の事業者の計画策定等の支援をした経験も多数あります。
IT導入補助金を4年間、様々な立場で見続けてきたものとして、採択率を高めるためにできることの全てをお話します。

交付申請手続きの最終段階に入っている事業者およびIT導入支援事業者はチェック用として、ITツールの選択やIT導入支援事業者の選択がこれからの事業者の方にもお役立ちする内容になっております。

■内容
1.重要度(高)2:53~
 →絶対にはずしてはいけない内容
2.重要度(中)22:27~
 →採択率を高めたいのなら押さえたい内容
3.重要度(低)23:45~
 →採択を確実にしたいなら押さえたい内容
4.ネガティブ要件 27:41~
 →これをやってしまったら、多分落ちる内容
5.まとめ 28:49~

■関連動画
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■知好楽ネットワークWEB
https://chikora.net

■プロフィール■
岩永武大(いわながたけお)
1977年生まれ。中小企業診断士、経営学修士。
株式会社 知好楽ネットワーク代表取締役。
プログラマーを経て、中小企業向け会計・給与・販売管理等の業務パッケージソフトメーカーに10年勤務。
営業を5年経験後、新規事業の立ち上げに参画し、企画・営業・サポート業務の立ち上げを果たす。
同時期に東洋大学大学院にて経営学修士を取得。(修士論文は、「中堅企業の多角化戦略の成功要因 新規開発戦略における動向と課題 」)
社名でもあり、チェンネル名でもある「知好楽」(「ちこら」と私は読ませています)は、論語の「知之者不如好之者、好之者不如楽之者」(これを知る者はこれを好む者に如かず、これを好む者はこれを楽しむ者に如かず)から拝借しております。
働き方改革の流れに真逆すのかもしれませんが、仕事も時間が経つのを忘れてしまうくらい楽しくやれれば、これ以上の幸せはないと思いますし、仕事を心から楽しめる人が多い世の中になれば、みんながハッピーになれるのではないかと思っております。

・中小企業の経営者
・ビジネスパーソン
・独立を目指す人
向けに、生産性向上と付加価値(≒粗利益 、≒限界利益)を高めるための情報提供を行います。

ビジネス系のYoutubeでは、「節税」ネタが多いように感じます。とても重要なことではありますが、果たして本質的なことなのか?という疑問をいだいております。
中小企業診断士として経験値、業務システムの経験値に基づき、中小企業で実現可能性の高い方策についてお伝えします。

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