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⑤ざくざく新規顧客を紹介してもらう「魔法のことば」

顧客の紹介がもらえないという方が多いです。そこで、誰でも顧客の紹介を増やすことができる「魔法のことば」があることをご存知ですか?
これを言えば、確実に顧客の紹介は増えます。

(1) 「魔法のことば」とは?
「魔法のことば」のヒントは、次の逸話です。
ある社長が松下幸之助さんに「どうすれば経営がうまくいくか教えてください」と聞いたときに、「雨が降ったらどうしますか?」と逆に質問を返されたそうです。
その社長は「傘をさします」と答えたそうです。
そのとき松下さんは「そうです。当たり前のことをすればよいのです」と言ったそうです。
この逸話と同様に顧客の紹介をしてもらいたいなら当たり前のことをすればよいのです。それは「お客さんを紹介して」と言うだけです。
これが顧客の紹介を劇的に増やす「魔法のことば」です。

(2) 「魔法のことば」は 15 秒のマジック
「お客さんを紹介して」だけではわかりにくい方のために、「誰に何をいつ、どのように」言えばよいのか、もう少し具体的な話法を説明します。
例えば、助成金の書類などを社長から押印をもらうときに「社長、助成金を申請する会社を紹介してください。社長のお知り合いの社長で従業員が1人でもいる会社なら助成金を申請できる可能性があります。ご紹介してもらえませんか?」
この文章なら15秒ぐらいで言えます。たった15秒の提案で顧客が確実に増えます。

紹介して」と一言言ってください。もし、言うのが恥ずかしいのなら
「お客さんを紹介して」という文章を印刷して顧問先の社長に渡して
ただし、渡す相手を間違えないでください。社員に渡しても紹介は
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きませんので社長に必ず手渡してください。「直接、社長に渡す」、で
きれば「直接、社長に言う」のが重要なポイントです。申が合

(3) 助成金の「紹介連鎖」
もちろん、提案しても紹介してくれないこともありますが、だいたい 10人の社長に紹介依頼をすると面倒見のよい方は数人いて、少なくとも10社の紹介がもらえます。紹介された10社の社長と助成金の契約ができたら同じようにその社長の知り合いの社長を紹介してもらえます。
助成金の場合、紹介から紹介につながる「紹介連鎖」ができます。
どんどん顧客が増えていきますので、実行してみればその効果がわかります。
お金がもらえる助成金だからこそできる「紹介連鎖」です。顧問契約や就業規則を作成する会社を紹介してもらおうとしてもお金を支払う提案なので紹介は難しいです。
また、助成金は紹介先に顧問の社労士がいたとしても契約できます。
なぜなら、90%以上の社労士は、助成金の申請代行をやらないからです。顧客が少ない方でも、紹介先からさらに社長を紹介してもらっていけば、顧客は増えていきます。
ただ黙っていては紹介をもらえませんので、とにかく「お客さんを紹介して」と一言言ってください。もし、言うのが恥ずかしいのなら「お客さんを紹介して」という文章を印刷して顧問先の社長に渡してください。
ただし、渡す相手を間違えないでください。社員に渡しても紹介はできませんので社長に必ず手渡してください。「直接、社長に渡す」できれば「直接、社長に言う」のが重要なポイントです。

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