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③契約を取るために重要な3つのポイント

実は、小手先の説明スキルだけでは契約は取れません。
契約を取るためには、3つの重要なポイントがあります。

契約を取るために重要な3つのポイント
(1) 熱意は人を動かす
(2) 行動は運を呼び込む
(3) 量は質を凌駕する

(1) 熱意は人を動かす
「助成金ビジネス」では、説明の仕方が下手な人でも契約はできます。
下手でも真剣に説明すれば相手に意図を伝えることができます。
なぜなら、下手な説明でも一生懸命やっているなら聞き手に伝わるからです。逆に、薄ら笑いを浮かべて、ヘラヘラした説明なら代行を依頼されることはありません。りますか いろいろな提案
「助成金ビジネス」に取り組むことは、戦略上の勝利を意味するので必ず売上が伸びる道筋です。

(2) 行動は運を呼び込む
「助成金ビジネス」で重要なことは、すぐに行動することです。
事務所に誰かから仕事の依頼の電話が入るのを期待して座っていて
はいけません。また、訪問してうまくいかなかったところは次の訪問
で修正すればよいだけです。常に走りながら考えて、お客さんのところで説明してみましょう。行動すると運がついてきます。
例えば、昨年、筆者の取引先のAさんは社労士試験に合格したのですが、彼は「社労士試験に合格したのは運が良かっただけです」と言っていました。運が良かったと簡単に言いますが、1つ言えることはAさんが社労士試験を受験(行動) したから合格という結果が出ました。
受験(行動)しないで合格することは絶対にありません。
彼は少なくとも行動したから運を呼び込みました。行動しない人には運もつきません。助成金の提案をしないで契約ができることはないのです。

(3) 量は質を凌駕する
ほとんどの社労士の方は大丈夫だと思いますが、ときどき自分は記憶力が悪いとか書類作成が人の2倍の時間が掛かるなど、否定的なことを言う社労士の方がいます。
「助成金ビジネス」では、記憶力が弱ければ人の2倍、3倍の努力をして記憶すればよいのです。他の人が1時間でできる書類作成が2時間掛かるなら、他の人より2倍の時間が掛かると見込んで仕事をしましょう。質で劣るなら量で補えばよいだけです。従業員はできませんが、社労士自身は個人事業主ですから1日16時間ぐらい働いて労働時間数でカバーしていけます。
実は、筆者はパソコンのスキルがないので書類作成に時間がかかります。それをカバーするために、今でも筆者は週7日休みなく朝6時から夜 10 時まで休憩なしで働いています。ハードワークをしていますが、病気で会社を休んだこともありませんし健康診断の数値も良好です。
つまり、筆者は人の2倍の労働時間数を確保して、なんとか人並みの仕事をしています。量は質を凌駕しますから、もし質で負けるというなら量でカバーしましょう。

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