ものづくり補助金申請方法やの最新補助金情報を動画でまとめています!行政書士事務所 労務コンサルティング株式会社ではものづくり補助金申請代行サービスをさせて頂いております!
CATEGORY

補助金最新情報

JAPANブランド育成支援等事業費補助金

JAPANブランド補助金とは JAPANブランド補助金と呼ばれるもので、10数年続いている補助金です。全国展開、海外展開、インバウンド対策といった目的を掲げた、新商品・新サービス開発や販路開拓、ブランディングを支援してくれます。 JAPANブランド補助金の目的 人口減少で内需が縮小していくため、海外需要を取り込んでいく必要があります。 もっとも、中小企業単独での海外展開は難しいです。 そこで、補助 […]

ものづくり補助金の実績報告とは

実績報告は事務局の確認が必要 ものづくり補助金の支給を受けるためには、申請して合格するだけではダメです。定められた補助事業実施期間内に事業を終了させた後、 実績報告を行い、事務局から確認を受け、ようやく補助金が入金されます。補助金の支給を受けるまでは長い道のりが待っています。ただし、長い道のりではありますが、あと一歩であるとも言えます。もう一踏ん張りだと思いながら、取り組みましょう。 そもそも実績 […]

製造業以外のものづくり補助金の採択事例

≪過去の採択事例≫ 「ものづくり補助金にはどんな事業が採択されているの?」「採択率はどのくらい?」といった疑問があるかと思います。ここでは、過去の採択事例・採択率について紹介をしていきます。ちなみに、「ものづくり補助金」という名前から「製造業だけが対象」と思われがちですが、実際に採択された業種は様々です。たしかに、図表3のとおり、補助事業者の過半数は製造業ではありますが、医療・福祉業界や情報通信業 […]

ものづくり補助金の流れと手続の注意点⑵

交付申請が遅れると事業が終わらなくなる 交付申請に時間がかかってしまうと、 補助事業実施期間が短くなり、事業を完了させるのが困難になる場合があります。なぜなら、 「採択発表日から12か月以内に事業を終えないと、 補助金はもらえません」というルールがあるからです (期間設定は年によりますので、最新の公募要領をご確認ください)。「やった!補助金に合格した!」となったら、速やかに交付申請をしないと、 補 […]

どんなものが補助される?

●WEBページ制作●リスティング広告費●キッチンカー●動画制作外注●賃料●コンサルティングフィー●クラウドサービス 等 □どんなものが補助されない?どんなに補助金申請における事業計画で必要な経費でも、認められないものがあります。その経費の特徴は一般的に次のような特徴があります。①汎用性がある (転売可能)②効果や作業内容が不明瞭「汎用性がある」とは、補助金で採択された事業以外の取り組みにもその経費 […]

B社(情報サービス業)の事例

⑴会社および補助事業の概要 【会社概要】業種:情報サービス業資本金:1,000万円従業員数:5名 (いずれも申請時点) 【事業計画名】名種カードリーダー、モニター、タブレット端末を組み合わせたサービスアプリの開発 【事業計画の概要】非接触 IC カード、バーコード、QR コード、磁気カード等それぞれを読める市販のカードリーダやさらには大型モニターを市販のタブレット端末に接続し、参加できるスタンプラ […]

A社(金属部品製造業)の事例

(1) 会社および補助事業の概要 【会社概要】事業内容:金属部品製造(機械部品、什器・建築内装部品)資本金:1,000万円従業員数:12名 (いずれも申請時点) 【事業計画名】3D スキャナーと 3D データを用いた建築内装部品製作の事業化 【事業計画の概要】3D スキャナーによる現場測定に基づく3次元データを用いて、製作図面を自動作成し、デザイン性の高い店舗向け内装用金属部品を一貫して効率良く製 […]

事業計画書作成支援の手順

(1)ヒアリングの重要性 事業計画書の作成は、支援者と事業者の共同作業である。実際に事業計画書の作成を請負うとしても、事業者に随時確認しながら行うべきである。仮に、支援者の「作文」による事業計画書で補助金に採択されたとしても、計面を実行するのは事業者自身である。しかも、計画通りに事業を実行し、支出も計画通り行わない限り、当然ながら補助金の請求・受領はできない。そこで、事業者の想いや事業構想とのズレ […]

経営者と対象事業理解のポイント

(1)対象事業者の現状把握 まず対象事業者の業歴や業種、事業所所在地、組織形態、既存事業の事業内容、財務状況などの現状把握が前提になる。業績や財務状況があまり芳しくないケースでは、審査においてもマイナスである。採択されても資金不足で事業を実施できないこともあり得るので、実現性が疑問視されるためである。財務基盤も審査対象になるので、借入過大や債務超過、連続赤字の場合は、具体的な改善策が示せないと評価 […]

支援対象先の候補選定

(1) 支援先選定の基本的考え方 補助金の申請書類作成にはかなりの労力がかかる。特に内容審査の中心である事業計画書の作成はスムーズにできた場合でも2~3週間はかかるだろう。しかしながら、 採択率は約 40%と申請しても採択される確率は高いとはいえない。つまり、支援者にとってもものづくり補助金の支援はリスクのある業務といえる。そこで、支援依頼を受けたとしても、経営者の本気度、事業計面具体化の程度など […]

>補助金申請代行サービス

補助金申請代行サービス

補助金の申請のプロ!社会保険労務士 行政書士事務所 労務コンサルティング株式会社が確実な書類を作成致します! 補助金や助成金の申請代行をさせて頂いております。確実に採択を勝ち取る!

CTR IMG